新入生の男女子供
 

こども標準とは

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信州大学繊維学部との共同開発子供標準とは

フィットちゃんランドセルが考えるこども標準は、信州大学繊維学部と共同開発で完成した製品にたいするこだわりです。

こども標準について詳細を紹介しましょう。

子供の成長に合わせて背負える!

入学時の小学1年生から小学6年生までの6年間で子供はかなり成長します。

ひとつのランドセルでその成長に合わせて楽にランドセルが背負えるように、フィットちゃんでは肩ベルトが左右別々に動く構造になっています。

ちなみに天使のはねは左右連動で動きます。

自然な姿勢を保ち、肩や腰への負担が少ない!

ランドセルに教科書を入れると重くなって後ろに引っ張られる状態になります。

そうすると後ろに倒れないように子供は自然と前傾姿勢になってしまい、肩や腰に負担を掛けることになります。

このような状態が毎日続くと、子供への負担が蓄積されていくこととなります。

フィットちゃんでは、ランドセルと背中の接触面積が大きいのでピッタリと密着します。

こうすることで、ランドセルの重みは下に働くので、自然な姿勢が保たれ肩や腰への負担は大幅に減らすことができます。

ムれにくくするために背中に空気の流れを作る!

フィットちゃんランドセルがムれにくいのは、 ・通気性に優れた「エアーフレッシュ」 ・背中に空気の流れを作る「ウェービータッチ」 の2つを採用することで快適な通学を実現しました。 この機能により、背中とランドセルの密着面積が大きくてもムれにくく快適性が保たれています。

6年間使える耐久性

ランドセルを使っていてヘタってくる部分は、『肩ベルト』と『マチ部分の型崩れ』です。

フィットちゃんランドセルでは一番チカラの掛かる肩ベルト通し穴の部分に補強生地を施し2重にすることで強度をUPしました。

さらに独自の型崩れ防止策として、最も型崩れしやすいマチ部分を3方向からサポートするトリプルガード機能(特許登録済み)を装備し型崩れを防ぎます。

安全性を高めました!

夜間や薄暗い夕方などに自動車自転車からお子様の安全を守るために、前後左右の4方向どこから見ても分かるように反射材をつけました。

お子様の存在を自動車や自転車にアピールし、交通事故などを未然に防ぎます。